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よくいただくご質問|

よくいただくご質問
  • Q主成分に使われているアナツバメの巣とはどういうものですか?
    A アナツバメの巣とは、古来から摂取することでお肌の調子を整えるとされている高級食材です。プリンセススワロー・エッセンスは、上質なアナツバメの巣に酵素分解処理を施して低分子化することによって、お肌により吸収されやすくなった成分を使用しています。
    アナツバメの巣には、天然の優れた保湿成分「シアル酸」がローヤルゼリーの約200倍含まれています。
  • Qシアル酸とは何ですか?
    A シアル酸とは、優れた保湿能力を持つ天然成分です。シミ、シワ、たるみなどの要因となる体内の酸化を防ぎ、コラーゲンやヒアルロン酸を必要な場所へと誘導する働きがあるとされています。
  • Qつけたらすぐに肌が変わりますか?
    A プリンセススワローは、すぐに保湿力を発揮してお肌をしっとりさせる成分と、お肌をじっくり育て、修復していく成分からできています。
    保湿力やしっとり感は使った翌朝に、感じていただけることでしょう。お肌の変化の実感はターンオーバーなど個人差もございますが、1本使い続けていただければ確実に実感していただけると思います。
  • Qディープハンドパックとは何ですか?
    A プリンセススワローが提唱する、深くリラックスすることのできるスキンケアです。 詳しくはこちらをご覧ください。
    ディープハンドパックとは
  • Q安心の無添加とはどういうことですか?
    A プリンセススワローには、アレルギーの原因となる旧指定成分はもちろんのこと、香料・着色料・鉱物油・石油系界面活性剤・アルコール(エタノール)・防腐剤(パラベン)・合成ポリマーは一切含まれておりません。お肌に良い成分だけを追及した美容液です。
  • Qお肌のターンオーバーとは何ですか?
    A お肌の新陳代謝のことです。健康なお肌は、一定の周期で表面の古い角質がはがれ落ち、その下にある新しい細胞が上にくることで、保湿力のある綺麗な皮膚の状態を保つ仕組みになっています。
    プリンセススワロー・エッセンスには、このお肌のターンオーバーを促すとされているEGFという成分が含まれています。
  • Q本当に洗顔後はこれだけで良いのですか?
    A はい。お肌に必要な良い成分がきちんと配合されていますので、1本で充分な成果を期待していただけます。
  • Q使用量の目安はどれくらいですか?
    A ノーマルは3プッシュ(100円玉大)、リッチは2プッシュ(1円玉大)を目安にしていただくと、それぞれ約2ヶ月ご使用いただけます。
    お肌はお手入れの仕方で変わっていきます。日々のお手入れを頑張れば頑張るほど本当に肌が良くなったと喜んでくださるお客様や、「きれいになったね」と周囲の方から褒められて初めて実感が湧くというお客様など様々な声をいただきます。
    適量をしっかりご使用いただくことをお勧めします。
  • Qノーマルとリッチ、どちらを選べば良いですか?
    A プリンセススワローの基本成分は、どちらもツバメの巣を中心としています。
    リッチの方がノーマルよりもツバメの巣の配合量が多く、エイジングケア成分がより贅沢に配合されており、やや粘度の高い使用感となります。使用感でお好みのタイプをお選びいただけますが、リッチは特に乾燥の気になる方や、肌年齢が気になる方へお勧めしています。
    朝はノーマル、夜はリッチと使い分けたり、春夏はノーマル、秋冬はリッチと環境に応じて使い分けしていただいているお客様もいらっしゃいます。
    リッチをスペシャルエッセンスとして、目元、口元など気になるところに部分使いされているお客様も多数いらっしゃいます。
  • Q何歳くらいの人を対象にしたものですか?
    A プリンセススワローシリーズは、若い方から高齢の方まで年齢に関係なくお肌の潤いを実感していただけます。
  • Q他の化粧品と併用しても大丈夫ですか?
    A はい。ですが、これだけで保湿、整肌できるように作られていますので、洗顔後の素肌には、先にプリンセススワローをお使いいただきたいと思います。
  • Q日焼け予防はできますか?
    A いいえ。UVケア成分は含まれておりませんので、ほかに紫外線対策をされることをお勧めします。ただ、プリンセススワローのご使用を続けたお肌は、水分量が高く、皮膚本来のバリア機能も正常に機能することが期待できます。回復力を十分に発揮させるためにも、日焼け後のお肌には、プリンセススワローをぜひたっぷりとお使いください。
  • Q男性が使用してもいいですか?
    A はい。男性の肌にもとても良い状態を期待できます。ぜひご利用ください。
  • Q冷蔵庫で保管した方が良いですか?
    A 常温保存していただけますが、直射日光の当たる場所や高温多湿な場所での保管はお避けください。

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